今話題のイーフォス(efos-e1)がIQOSから乗り換え続出中の理由

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紙巻きたばこに変わる新しいアイテムとして、人気が高まっている加熱式たばこ。

中でもアイコスは、2016年4月に人気番組「アメトーーク!」で紹介されたことをきっかけに大ブレイクしました。

すでに200万台以上の売上を記録している大ヒット商品です。

しかし、IQOSを使う人が増えるにつれて「壊れやすい」などの欠点も目立つようになっています。

アイコスの良さを引き継ぎつつ、これまでの不満を解消してくれるアイテムとして注目を集めているのがアイコスの互換機EFOS(イーフォス)です。

今回は、新しく登場したアイコス互換機「EFOS」について詳しくご紹介します。

 

アイコス互換機・イーフォスとは?

「アイコス互換機」とは何だろう?と疑問に思っている方も多いでしょう。

簡単に説明すると、アイコス本体の代わりに、アイコス専用たばこ・ヒートスティックを使うことができる機械のことです。

アイコスの人気に火が付き品薄状態が続いていた2017年春頃に登場し、アイコスにはない魅力があることから、徐々にファンを獲得しました。

アイコス互換機もいくつかか種類がありますが、イーフォスは2017年12月末に発売が開始された新商品です。

これまでの互換機の集大成と言われるほどの高性能なアイテムであり、発売直後から話題を集めています。

 

イーフォスとアイコスを比較

イーフォスの性能を理解するためにも、アイコスと比べてみましょう。

 

性能

アイコスは、本体(バッテリー)とホルダーという2つのパーツで構成されています。

対してイーフォスは2つのパーツが1つになった一体型加熱式たばこです。

アイコスは、パーツが2つに分かれているために、どちらかが使えなくなるとダメになってしまうという特徴があります。

加えて、1日1回はブレードとキャップを掃除することが推奨されており、内部の部品を壊さないようにメンテナンスをすることは手間がかかりました。

イーフォスの場合は、一体型なので機械内部を破損してしまう心配がなく、スティックホルダー内の掃除も拭き取るだけで済みます。

灰が残らない設計を採用しているので、目安として20~40本程度使用した後に掃除をするだけで十分です。

壊れにくく掃除の手間も少ないので、安心して使い倒すことができます。

アイコスは加熱式ブレードが弱くホルダーにヒートスティックを差し込む時に神経を使いましたが、イーフォスは改良が加えられておりより簡単に使うことできる点も特徴的です。

アイコスは、発売当初から壊れやすいという欠点がありました。

 

また、実際にアイコスを使っている人はわかりますが、3日に一度くらいで清掃をしないと、加熱不足で吸いにくくなったり吸った感が得られにくくなります。

この清掃時に、ヒートプレートが折れて壊れることが多々あります。

逆にイーフォスは、その点を考慮し壊れにくい設計になるように工夫されています。

加熱式たばこ初心者でもすぐに使いこなせる点もポイントが高いでしょう。

 

またイーフォスは最大5本の連続吸引も可能にしています。

連続吸引ができないことは、アイコスユーザーの不満点として挙げられることが多かっただけに、アイコスにはない魅力を有したアイテムに仕上がっていると言えるでしょう。

1本あたり吸引回数にも差が生じています。

アイコスは14回吸引で1本が終了するシステムになっていますが、イーフォスなら20回も吸引可能です。

イーフォスは、独自開発の3D加熱システムを搭載しており、360度均一な加熱ができます。

始めから終わりまで無駄なく吸うことができ、スティック本来の味と香りを楽しむことが可能です。

中にクズもたまりにくくなっています。

イーフォスはアイコスの3大不満であった壊れやすい、メンテンスに手間がかかる、連続で吸えない、というデメリットを全て解消している優れモノです。

 

イーフォスには、「低温モード」と「高温モード」の2つのモードが用意されており、自分の好みに合わせて選択可能です。

低温モードは360℃なので、アイコスの350℃とほぼ変わりません。

高温モードにすると、より強いたばこの味わいを楽しむことができます。

アイコスは味にムラが生じることがありますが、イーフォスは最後までムラ無く楽しむことが可能です。

イーフォスは、使い始めに少し金属の味がすると感じる方もいますが、使い続けることでマイルドな風味に変わり気にならなくなります。

 

サイズ感

  • イーフォス:103×47.5×24(mm)
  • アイコス :110×50×20(mm)

イーフォスの方が、アイコスよりやや小さい程度です。

サイズ感としては、アイコスよりイーフォスの方が少し小さいです。

アイコスユーザーの方も、違和感なく使えると思います。

 

充電時間

イーフォスは1Aなら70~75分、2Aなら110~115分でフル充電可能です。

アイコスは旧型の場合約90分、新型なら約72分程度で充電できます。

アンペア数を間違えてアイコスが故障してしまうことがありますが、イーフォスならその心配は要りません。

 

価格

  • イーフォス: 8,980円
  • 旧型アイコス:9,980円
  • 新型アイコス:10,980円

イーフォスが新型アイコスより2,000円安いです。

高性能でありながら低価格なので、コストパフォーマンスが良いでしょう。

 

カラー


通常カラーは、イーフォスがホワイトとブラックの2色。

アイコスは、ホワイトとネイビーですが、他に限定カラーとしてボルドーレッド、ブルー、ブラック、ローズピンクがあります。

ただし、限定カラーのアイコスは人気が高く入手はとても難しいです。

イーフォスとアイバディを比較

アイバディはアイコス互換機第一号として登場し、高い人気を有しているアイテムです。

比較結果を見てみましょう。

 

性能

アイバディも一体型加熱式たばこです。

アイコスのヒートスティックを使うことができます。

イーフォスが3D加熱システムを採用しているのに対し、アイバディは加熱ブレードシステムを搭載しています。

イーフォスのほうが灰が残りにくいです。

また、イーフォスには互換機初となるバイブレーション機能が搭載されています。

吸い始めや吸い終わり時期の判断に迷うことはありません。

アイバディの1本あたり吸引回数は16回です。

アイコスの14回と比べれば多いですが、イーフォスが一番多く吸えることがわかります。

フル充電で吸える本数はアイバディ15本、イーフォスなら16本です。大差はありません。

なお両方とも連続吸いが可能ですが、本数には違いがあります。

イーフォスが5本吸引できるのに対し、アイバディは2本程度と少ないです。

アイバディは2017年9月に発売されたアイテムですが、後から発売されたイーフォスの方がより改良が加えられていて、性能が高いと評価することができるでしょう。

 

どちらもムラ無く最後までたばこの味を楽しめます。

個人差はあるかもしれませんが、イーフォスの方がキック感があると言えるでしょう。高温モードで吸うと、普通のたばこと同じほど満足感があります。(管理人の個人的な感想)

好みにもよるので、吸い比べて確かめてみることもオススメです。

 

サイズ感

  • イーフォス:103×47.5×24(mm)
  • アイバディ:79.5×46.0×25.5(mm)

横と幅は大きな違いはありませんが、縦の長さは、アイバディの方がイーフォスよりも小さめです。

 

充電時間

アイバディのフル充電時間は、2~3時間です。

イーフォスと比べて長いことがわかります。

充電時間の長さは、アイバディの欠点としてあげられることが多いです。

 

価格

イーフォス:8,980円

アイバディ:7,000円(通販価格)

イーフォスより通販価格のアイバディの方が1,980円安いです。

 

カラー

アイバディのカラーは、レッド・ホワイト・ブラックの3種類から選ぶことができます。

イーフォスより選べるカラーが1色多いです。

 

イーフォスの使い方

アイコスだけでなくアイバディも使い方がややこしかったですが、イーフォスはとても簡単です。

詳しい手順を見ていきましょう。

Step1 スライドボタンの開ける


まずたばこスティックホルダーのスライドボタンを開けましょう。

Step2 ヒートスティック挿入


ヒートスティックを差し込みします。
本体に直接挿入できるので手間がなく簡単です。

Step3 電源を入れる


電源ボタンを3回連続で押すと電源が入ります。(1.5秒以内に3回と書いていますが、カタカタカタとボタンを押す感じです)
緑の光が点滅し振動したら予熱開始です。
本体に直接挿入できるので手間がなく簡単です。

Step4 吸引開始


緑の光が点灯したら予熱が終わり吸引可能です。
予熱は30秒程度で完了し、合図として振動するのでわかりやすいでしょう。
吸引し終えたらたばこスティックを取り出します。
20回吸引もしくは、5分50秒経過で終了です。

S

tep5 吸引終了


最後にたばこスティックを取り出してスライドボタンを閉めましょう。
最大5本まで連続吸引が可能です。

注意点

なお、連続して吸引し本体が高温になったら、温度が下がるまで使用を控えましょう。

再び吸引できる状態になると、ボタンのランプが点灯します。

モードは電源ボタン3秒以上長押しすれば切り替わります。こちらもとても簡単です。

充電方法に関しては、付属のUSBケーブルに接続するだけでOKです。

 

ただし、コンセントの変換アダプターは付属していないので、コンセントから充電したい時は、別売りのアダプターを購入する必要があります。

充電残量は、側面のランプで確認可能です。

クリーニングの手間も少ないです。

目安としては、たばこスティックを20~40本程度使用したらスティックホルダー内を掃除します。

内部を綿棒などで拭き取るだけなのでカンタンです。

イーフォスは、もともと灰が残らない構造になっています。

もし、ホルダー内に屑が残った場合は、本体を下に向けるかピンセットで取り出せばキレイな状態を保てます。

 

イーフォスのメリットデメリット

これまでにない高性能なイーフォス。

メリット・デメリットをまとめてみました。

 

イーフォスのメリット

  • 5本の連続吸いができる
  • 低温モード/高温モードを選べる
  • 1本あたり吸引回数が20回と多い
  • アイコスのヒートスティックが使用可能
  • ボタン1つのシンプルな設計で使いやすい
  • 一体型加熱式たばこなので管理しやすく壊れにくい
  • 3D加熱システムを搭載し灰が残らない設計で手入れが楽
  • バイブレーション機能を搭載しており吸い時や終わり時がわかいやすい
  • -15~50℃の環境にも耐えられるタフさがある
  • 持ち運びしやすくスタイリッシュな外観

 

イーフォスのデメリット

  • AC変換アダプターが別売り
  • ヒートスティックが抜けやすい
  • 2017年12月に登場したばかりなので装飾品がまだない上に情報が少ない

メリットが多いことと比べてデメリットの数は少ないと言えます。

 

アイコス互換機の中でも飛び抜けて高性能なので、今後人気はさらに高まる可能性が高いです。

装飾品や情報の問題は時間とともに解決すると考えられます。

 

公式サイト・楽天・アマゾンのどこがお得なの?

それぞれの情報を確認してみましょう。

 

公式サイトで購入する場合

価格は8,980円で送料無料です。

3ヶ月のメーカーが付いています。

在庫数の心配もなく、ホワイトとブラックの2色から選ぶことが可能です。

セット内容として、本体・USBケーブル・取扱説明書・保証書、そしてポーチが付いています。

1注文につき、300円のQUOカードが購入特典としてついてくることも特徴的です。

 

楽天で購入する場合

正規代理店から購入する場合、価格は8,980円で送料無料です。

楽天ポイントが89 ポイント(89円分)貯まります。

正規代理店なら3ヶ月の保証がついていることも安心感があるでしょう。

ホワイトとブラックの2色があり、セット内容は公式サイトと同じです。

 

Amazonで購入する場合

価格は8,980円ですが、関東以外は送料がかかります。

ホワイトとブラックの2色から選ぶことが可能です。

 

比較結果

3つを比較してみると、300円のQUOカードがつく公式サイトが一番お得であることがわかります。

公式サイトなら、在庫切れのリスクも少なく、欲しい時にしっかり購入できるでしょう。

購入は公式サイトから行うことをオススメします。

 

イーフォス購入者の声

イーフォスの感想を調べてみると、圧倒的に高評価の声が多いです。

「手入れが簡単で、マイナス20°の野外でも使用できるので大満足です。スタイリッシュなデザインも良いですね。」

「シンプルかつオシャレなボディが素敵です。アイコスは使いづらさがあったのですが、イーフォスは簡単に使えるので楽しみながら使っています。」

「長年アイコスユーザーでしたが、加熱ムラがあることが気になっていました。イーフォスは、ムラがなく吸いごたえもあり気に入っています。

少し金属の味がしましたが、慣れれば気にならなくなるとは思います。」

 

最後に

アイコス互換機と言えばこれまでアイバディが飛び抜けて高い人気を保持してきましたが、イーフォスが登場したことで状況は変わってきています。

アイコスの欠点をカバーしたイーフォスは使ってみて損のないアイテムでしょう。

購入は、一番お得な公式サイトを使うことを推奨します。

人気が高まるにつれて品薄になる可能性があるので、気になっている方は購入しようと思ったときに入荷待ちとならないためにも、早めに入手してください。

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